FIP、猫カリシの治療薬をお探しの方へ
かつて、致死率ほぼ100%と恐れられていた猫伝染性腹膜炎(FIP)は、現在では治癒可能な病気になりました。
日本国内の動物病院で1万症例以上の実績があるCFN をお試しください!
また、猫カリシウイルスに関しても、効果が高いBZNという新薬があります。こちらもご検討ください。
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CFNやBZNは、日本では未承認の動物用治療薬のため、海外から個人輸入という形でしか販売することができません。
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ださい
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製品のご案内
◆FIP治療薬:CFN(シーエフエヌ)
FIPの治療薬として知られているMUTIANを製造した会社の元社員が開発。MUTIANを改良し、吸収率を上げることで治癒率をさらに高め、再発率を低く抑えました。
短い期間で黄疸、熱、食欲不振等の症状を改善します。また、病院で処方された場合には、全てのFIPの症例に再発補償を適用していますので、万が一再発してしまった場合でも安心です。
◆猫カリシウイルス感染症治療薬:
BZN(ビーゼットエヌ)
BZNは、猫カリシウイルスが引き起こす、くしゃみ、鼻水、結膜炎、口内炎、潰瘍、歯肉炎、発熱、肺炎等の様々な症状に対応しています。
治癒率、吸収率は80%以上で、猫カリシウイルスの抑制効果が高く、海外での治験では、2,752症例中2,500症例以上の治療に成功しています。